CLUB

豊かな自然と歴史ある街、北海道小樽市からJリーグへ

Canale小樽は運河を意味する「Canal」と、ラテン語の響きを持つ「オーレ」から、【小樽を代表するチームに】という想いが込められて創設されました。

Canale小樽はスポーツを通じて人々の「健幸」に寄与します

・地域のこども達が夢を抱き、その夢を叶えられるクラブであること
・幅広い年齢層との交流を行い、街を活性化させるクラブであること
・地域との連携した活動を行い、街のシンボルとなるクラブであること

CLUB VISION
クラブビジョン

 2019年クラブ創設。
 道央・道北ブロックリーグで活動を開始したCanale小樽は、Jリーグ昇格という目標を達成するため、サッカーの他に、地域貢献活動としてサッカー教室やスポーツイベントにボランティアスタッフとして参加、小樽市民との繋がりを深めている。
 クラブ創設から4年が経過する2023年。チームは道央・道北ブロックリーグから一つ上の地域リーグである北海道リーグへの昇格を目指して戦っている。
 私たちが大切にしているのは目標を達成することだけでなく、Jリーグ昇格という目標への「過程」であり、結果が全てではない。
 誰も成し得たことのない挑戦をしていることは、思う様にいかないもの。それに立ち向かって挑戦し続け、目標を達成した先には、小樽市に初めてのJリーグ所属チームを創り上げることができ、小樽市民がサッカーというスポーツに更に興味を持ち、サポーターが試合の応援や観戦をするためにスタジアムに向かう姿が想像できる。
 私たちはサッカーというスポーツを通じて、人々の「健幸」に寄与することがチームの理念であり、小樽のためにという気持ちがあるからこそ挑戦し続けられている。
 夢の舞台「Jリーグ」への昇格を決める。
 この目標を達成するまで、私たちCanale小樽の挑戦は終わらない。


小樽からJリーグへ

Canale小樽は、地元の仲間同士で作ったサッカーチームが母体となり、「地域貢献をしたい」「大人になっても夢や目標を追い続けたい」という思いから、地元企業からのスポンサーを受け、2019年に結成しました。
選手の多くはスポンサー企業や地元企業で働きながら、Jリーグ昇格・北海道で一番愛されるチームを目指して切磋琢磨しています。

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